「ファーマテックジャパン」はドラッグデリバリー技術と医薬品包装技術業務に携わる人々に最新の動向と技術的革新を提供し、イノベーションの推進を図る事を目的とする専門展示会・セミナーです。同展示会は毎年フランス、パリで開催される「Pharmapack 2012」の姉妹展として、日本では初めて開催するもので、社団法人日本薬剤学会および創包工学研究会の後援を得て、医薬品原料・中間体にフォーカスした日本最大の国際トレードショー「CPhI Japan 2012 国際医薬品原料・中間体展」と併設する形で同時開催いたします。
- 「Pharmatec Japan 2012」展示会
包装やドラッグデリバリーデバイスの完成品から、それらを造るのにあたって必要な材料、部品、機械、ラベル技術など一連の製品が展示される予定です。
- 出展対象品
- アンプル、バイアル、カートリッジ、シリンジ、リコンスティチューション・システム、スプレー、ポンプ、噴霧器、医療包装、小分け包装、I.V、パウチ、チューブ、キャップなど
- シリンジおよび注入済みシリンジ構成部分(ブランジャ、針シードル、チップキャップ、栓)
- 薬剤送達機器/システム(吸入器、DPI、ペン型注射器)
- フィルム、半加工包装材素材(ブリスター包装など)
- オートメーション及び組み立て技術
- 印刷、ラベリング、偽造防止技術、トレーシング技術
- 原材料(アルミニアム、ポール紙、プラスチック、高分子化合物、ゴム、ガラス等)
- 治験技術・サービス
- 二次包装技術・サービス
- 来場者・参加者
- 包装研究、開発および購買の担当者
- 薬剤開発の担当者
- 上級管理職(経営および技術)
- 品質管理部門の方々
- 技術者および技術部門幹部
- 医師、薬剤師および医療従事者
- 学界および研究所
- Pharmatec Japan 2012 セミナー
後援:





